とある夜。
アプリで『目隠し全裸待機してるんでしゃぶってほしい』と募集してる22歳の子を発見。ダメ元でメッセージ送ったらすぐに返信があったんで、そのまま相手の家に向かった。
指定された住所に着いたことを伝えると、『◯◯◯号室です。鍵開けてあります』と返事が。オートロックじゃなかったので、そのまま部屋まで行ってドアを開けると、薄暗い玄関に目隠しをした全裸の相手が立っていた。
すでにチンコはビンビンで、我慢汁がツーっと垂れていた。まず乳首に触れてみると、ビクッと体を震わせる相手。どうやら乳首も感じるらしい。軽く摘んだり、爪先で弾いたりしてみると、面白いくらいチンコをビクンビクンさせていた。
しばらく乳首だけをいじったあと、その場にしゃがみ、我慢汁を舐め取るように根元から裏筋まで舐め上げ亀頭を咥えた。まずはストロークせずに、裏筋やカリ部分を舐め回していると、濡れやすいみたいで、どんどんしょっぱさが広がり、ローションをつけてたのかってくらい口の中がヌルヌルになっていった。
ゆっくりストロークを始めると『んっ…』と声を漏らしながら足をガクガクさせていた。そのまま続けていると、『やば……出そう……』と相手が言ってきた。まだ舐めて1~2分。さすがにイかせるのは早いなと思ったので、いったん口を離して、もう少し焦らしてみることにした。
乳首を舐めたり、玉や竿の部分をゆっくり刺激したり。なるべくイきそうになる刺激を避けながら、焦らし続けた。
落ち着いた頃にねっとりしゃぶると、すぐに『イく、イきそう』と言ってきたので、また口を離すと、チンコをビクンビクンさせていた。
あまり焦らしても気持ちよさが減っちゃうと思ったので、次は寸止めせず、そのままイかせることにした。
乳首を指で強めにいじりながら裏筋を舌で刺激しつつ、ゆっくり根元までストロークしていくと『イきそう…』と相手の足が少し震え出した。そこで動きを止めず、そのまま続けると『あっ…ほんとやばいです…出していいすか……イク、イクっ』と体をガクガクさせながらビュッビュッと出してきた。量も勢いもすごくて、何度も口の中に当たるのがわかった。
出し終わるまで咥えたまま受け止めて、落ち着いたところで、カバンからティッシュを出しておくのを忘れてたことに気づいた。
自分が待機する側のとき、終わったあとにいつまでもダラダラされるのはあまり好きじゃないので、口に含んだままバイバイの代わりに相手の体をポンポンと軽く叩いて、そのまま部屋を出てから、ティッシュに大量のザーメンを出した。
そしてその日はそのまま帰宅。
ほんとはしゃぶりながら自分も出したかったんだけど、なんかタイミングなかったや。

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