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19歳のイラマチオ

ムラムラがおさまらない深夜。
某掲示板を覗いてみたら「一方的にしゃぶりぬいてくれる口マンいない?」っという書き込みが。
年齢も19歳だし、ちょっとSっぽい感じの文章に惹かれてメールを送ってみるとすぐに返事があり会うことになりました。

指定された某屋上駐車場のトイレに入りメールすると、すぐにパーカーのフードを被って下はスウェット姿のちょっとヤンキーっぽい19歳くんが入ってきました。

鍵を閉めると、ポケットに手を入れたままドア部分にもたれて微動だにしない彼。
仏頂面だったんで(俺のことタイプじゃなかったのかな…)っと躊躇しましたが、スウェットにくっきりと勃起チンコのシルエットが映し出されていて触っても嫌がらなかったんでそのまま続行。

便器に座り、相変わらず仏頂面で仁王立ちの彼を引き寄せてスウェットとパンツを脱がすと、若いだけあって真っ直ぐ天に向ってそそり立つチンコがお目見え。
先走りが多いタイプみたいで亀頭はすでにヌルヌルでした。

それを舐めとるように舌だけで亀頭を舐め回し、玉の部分から裏筋までを何度も舐め上げたあとパクリ。
ちょっとしゃぶりにくかったので根本を手で持つと振り払われました。

「手使わないで…」

そうぶっきらぼうに言われたけど、便器に座ったままだと角度的に難しかったのでスペースを開けてもらい、前でしゃがんで再開。

彼の足につかまり、根本まで咥え、口をすぼめてゆっくりストローク。その間も先走りはドクドク出てきていたので口の中はネバネバになっていました。

しばらくゆっくりストロークしたり、咥えたまま舌で亀頭をグルグルしたりして味わってると、もどかしくなったのか腰を使い出しました。
それからはオナホを扱うかのように頭をガッシリつかんで乱暴なイラマチオ開始。

何度も「オエッ」っとなってるのもガン無視で突かれ、涙目になりながら歯をたてないように必死に耐えてると、いきなり発射。
あまりに突然で身構えてなかったし喉の奥で出されたので少し飲んじゃいましたよ(汗)

それから全部口に出しきった彼は無言でそそくさと退出。

あまりに身勝手な感じでしたが、ヤリ捨てされた感に興奮して俺はそこでオナニーして帰りました。

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