『一方的に気持ちよくしてくれるなら男でもいい』
そんな俗に言う快楽主義の喰われノンケってそこそこいるもんですね。
まぁ本当にノンケなのかってのは微妙なところですが…
その子と知り合ったのはTwitter(現X)
『しゃぶり抜かれたい』と書いていて、『#ノンケ』とわざわざ書いてあったのでDM。色々やりとりをして、うちで会うことになった。
いきなり家に行くのはちょっと不安だから…とのことだったんで、うちの横にあるコンビニで待ち合わせ。
5分前くらいに行くと、聞いていた服装の子がいた。
黒髪短髪+メガネの、ちょっと芋っぽい真面目そうな子。
爽やか系や今風も好きだけど、こういうぱっと見真面目そうなのに…って子も大好物なので、テンションが上がった。
部屋に入り、会話もそこそこにプレイ開始。
メガネ君の前に跪き、ズボンとパンツを脱がすと、すでに勃起して、ビンっと上を向いた若々しいチンコが目の前に。
先っぽからは我慢汁が出ていたので、まずはそれを舐め取るようにペロリ。
そしてそのまま咥え、ゆっくり根本まで。
陰毛で鼻がムズムズして「スンッ」と鳴らすと、なぜか焦るメガネ君。
『すみません。臭いますか。洗ってきましょうか?』
「いや毛でちょっとムズムズしただけだよ」
そう言うと安心した様子。なんかかわいい笑
そこからも、こちらが奥まで咥えて少しでも「ん゛っ…」となると、『大丈夫ですか?』とか、めちゃくちゃ気を使ってくれるいい子。
「キツかったら言うから気にせず腰使ってもいいよ」と伝えると最初は遠慮がちに動いていたのに、だんだんと快楽優先になっていき、少しずつ遠慮がなくなっていった。
そのままこちらもなるべく唇をすぼめ、舌を使い続けてると『あっ…ちょっと…』と口から引き抜かれた。
『すみません、イきそうです…』
そう言いながら、チンコをビクンビクンさせていた。
まだ始めてから5分も経ってなかったので、ここからは少し焦らすことに。
舌だけで玉から竿を往復したり、我慢汁を舐めとったり、カリ部分だけを責めたり。
吐息交じりでめちゃくちゃエロい声を出してくるので、こっちもシコりたくなり…。
とはいえ、一応ノンケを名乗ってる相手だしね。萎えられても困るので、その気持ちはグッと我慢し、今は目の前のノンケチンコを楽しむことに。
そのまま何度か寸止めしたあと、裏筋だけを強めに舐めてたら『マジでやばいです』と、本当に限界っぽい様子。なので、「イきそうになったらそのまま出していいよ」と伝え、そのままゆっくりストローク。
だんだんと太ももがガクガクしてきて『で、出そうです…イッ!!』と言うと、何度もビクビクっと大量に口の中に出された。
おさまるまでゆっくりとストロークを続け、落ち着いたところで口を離すと『大丈夫ですか?』とちょっと照れくさそうに言うメガネ君。やっぱかわいい笑
その日はそのあと少しだけ雑談をしてからメガネ君を見送り、自分はさっきの光景を思い出しながら速攻でヌいた笑
ノンケはエロいけど、こっちが気軽に脱げないし、シコれないのが辛いですね。
(前回に続き、体験談の書き方はまだまだ迷走中)

コメント
こんにちは、久振りですね。
快楽主義の喰われノンケって、居るんですね。
この大学生、なんか可愛いですね!
この子、次回もあったんですか?
僕は、結婚前に男としてみたいって人としたことあります。
20代後半くらいの山登りしてそうなスリ筋の男性でした。
二人でお風呂入って、軽いキスから、挿入まで・・・
結婚するので、これが最後ですって言ってました。
yukioさん、こんにちは。お久しぶりです!
X見てると結構いますよ。
男でもいいってそれはほぼノンケ寄りのバイなのでは?と思ったりもしますが…。
この子とは短期間だったけど合計4回会いましたね。
結婚前いいですね。
男相手の童貞をもらったみたいな感じですね笑
その人、結婚後にまた男とやりたくなったりしてないのかな
う~ん、どうなんでしょう?
僕は、彼女居たときに、「男としたいな!」って思いましたけどね・・・・
既婚バイの友達は、お気にのテニス仲間の車が職場前を通ったら、目で追ってたらしいです。
yukioさん、こんにちは。
バイの人って男とやるのと女とやるのは別物って言う人もいますよね。
自分は例え極上のテクを持っていようと女性としたいとまったく思わないので…
そのあたりがよくわからないです😅
男相手、女相手は別物ですか。そうかも知れませんね。
男相手だと、互いに気持ち良くなれるけど、女相手だと、相手を気持ち良くする過程で自分も気持ち良くなれる(挿入中だけ)って感じですかね?
バイ、ほぼウケ寄りリバなので、たまに「入れたい!」って思うことあります。できれば男に入れたいって思います。
yukioさん
その人は男だと完全にプレイ重視で出来るって言ってました。
女性だとムード作ったり、前後がいるとかなんとか。
自分はバイと言い張って頑張ろうと思った時代もありましたが…完全に無理でした。