仕事で色々トラブルがあって、イライラ、ムシャクシャ……。
前にも書いたけど、そんなときって無性にめちゃくちゃにされたくなる。
なので帰宅後すぐに中を綺麗にして、ほぐしながら相手を探そうとアプリを開くと、『ケツ使わせて』と募集してる20代前半の子を発見。
雰囲気もいい感じだったので、ダメ元で「セーフでよければ」とメッセージを送ると、すぐに『●●公園奥のトイレ来れる? ケツ突き出して全裸待機できるなら使いたい』と、期待を超えるSっぽい返信が来た。
30〜40分後でも大丈夫か確認してOKをもらい、プラグを挿れたまま向かった。
指定されたトイレは、野球場などもある大きい公園の奥の方。街灯も少なく夜中にわざわざ来る人はいなさそうな場所だった。
スマホを見ると相手はもう公園に着いているみたいで、急いで多目的トイレに入り、約束通りに全裸になった。
「準備できました」
『近くにいるから鍵開けて』
鍵を開け、プラグを抜き洗面所のところに手をついて待っていると、足音が近づいてきてドアが開いた。
入ってくるなり、ローションでヌルヌルになったアナルに、硬いチンコを押し当てられた。何度か先端をこすりつけるように焦らされてから、そのままゆっくりと根元まで……。
「んっ!!」
ギリギリまでプラグを入れて解していたはずなのに、デカマラだったのか、それでも痛みがあった。
でも相手はそんなのお構いなし。最初からガンガンと激しく腰を打ち付けてくる。
正直、痛いだけでケツの気持ちよさはゼロ。でも、それがまた「無理やり犯されてる感」を強くして、俺のはガチガチに勃起したまま。触ると我慢汁でヌルヌルになっていた。
オナホのようにただ掘られ続け、すぐに相手の息遣いと腰使いが一段と激しくなり、『あぁ、イク……』という声と同時に、中でビクビクっと脈打ったのがはっきりわかった。
チンコを抜くと、ケツを軽くパンパンと叩かれ、相手はそのまま出て行った。
静まり返った個室で、全裸のまま一人。
とりあえず鍵をかけ、ケツの余韻を感じながら、我慢汁でヌルヌルになったものをシゴいて、すぐに発射。
終わったあとの虚無感はすごかったけど、仕事のストレスは少しスッキリし、その日は帰宅してすぐに爆睡しました。
ちなみにしばらくケツは痛いままでした。
(こっちの方が読みやすいかなと思って、口調をですます調から少し変えてみたんですけど、どうですかね)

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